RSS | ATOM | SEARCH
股関節ベルトその1
【股関節ベルト−−仮称−−】のお話
以前に《歩き方》のコ−ナ−でも取り上げましたが
.劵箸梁は直立したとき左右同じ長さでは無くどちらかが短く、つま先は外側に開いているケ−スが多い。
△發憩韻個垢気梁で歩こうとすると見た目にロボットのような歩行になりバランスの面でロスが多いと考えられる。(つまり、歩きにくい)
Bの長さは骨盤の傾きによって発生し、脊柱・頭位によっても変化する
 つまり重力に逆らって立ち、なおかつ運動するための適応が見られる。
い海譴蕕凌搬里力弔澆倭宛綺険Δ了絢仝掬な歪みに現れている。
ァ悗い錣罎襦飮鎌説−』に依ると、軸足になる方の股関節は、他方と比べ、関節の自由度が高く《外転》傾向が見られ、何故か顎関節と同時に観察すると、軸足側に習慣性咀嚼癖が認められ、下顎は同側にズレて行く事が観察される。(軸足側が咬み癖側で下顎も左右的には同側にズレていく。)

**その自由度の高い側の股関節を少し締めるとどうなるか???!!!


 これが【股関節ベルト−−仮称−−】です。どんなものかは続きをどうぞ
 
この【股関節ベルト−−仮称−−】は、私の音楽の師匠でSAXの指導においては、全国を股に掛け今や引っ張りだこで大活躍の小村由美子先生の提案に、たちまち便乗させてもらった結果生まれたもので、その着眼点を大いに
評価し皆さんにいち早くお知らせしようと思った次第です。このベルトの
すばらしい効果は、身体のみならず音楽の分野でも続々成果が発表されると思いますのでご期待下さい。

http://www6.ocn.ne.jp/~yumiyumi/股関節ベルト−2
【股関節ベルト−仮称−】の装着
**彼女は右軸足なので右股関節の前で止めます。
股間星ベルト−3
**着脱は簡単です。手作りで材料代300円程度です。
 『 何が言いたいのか?』このベルトの効用は次回です。
 **下腹が引っ込み人生が楽しくなること間違いなし!!それも、
   お手軽で!!!???−−−−お楽しみに!!!!



author:穐田俊二, category:身体よもやま話, 21:18
comments(0), trackbacks(0)
Comment









Trackback
url: http://blog.kamiawase.cc/trackback/460833